
型について
洋型
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墓地、霊園に行ってお墓を見ると今までと違った型のお墓を目にする事があります。
ここ十年程度で色々な型のお墓が出回る様になりました。
思い出としてその気持ちを形に表したい、デザイン的に洗練されたお墓が欲しい、など要望を取り入れ従来には無いお墓の型が生まれて来ました。
日本石材センタ-(株)ではNeo classic シリ-ズとして多くの方に親しみやすいお墓として展開しています。
- やすらぎ
四季の移ろいの中、洗練された存在感がどんな風景にも違和感なく溶け込んでゆく。
そんなコンセプトのもとに誕生した”やすらぎ”。
NEW-CLASSICシリーズのFLAG SHIPと呼ぶにふさわしいたたずまいです。
和型
現在一般的に見られるお墓の型は、江戸時代の終わり頃から始まり明治時代から大正・昭和にかけ広まった型です。
基本的な部分は同じですが外柵が付いたり、お墓の下部にカロ-トと呼ばれる納骨部分のあるものなど、地域によりその形状は異なっています。
その地域に根ざしたお墓文化の表れを型の上からも見ることができます。


